済州島でカジノを楽しむなら、一度は名前が挙がるのがロッテホテル済州カジノ。
世界のカジノの中でも韓国カジノは最高級、そしてその韓国カジノの中でもこのロッテホテル済州カジノはNo1ということだったのでかなり楽しみにしてやってきた。
今回の旅は、単なるカジノ目的ではなく、ホテルステイそのものも含めて楽しむ大人の贅沢旅。
空港から車で移動し、ロッテホテル済州へ到着した瞬間から、すでに日常とはまったく違う空気が流れていました。

到着した瞬間から感じる、ロッテホテル済州の圧倒的な高級感
ロッテホテル済州に到着してまず驚いたのは、ホテル全体のスケール感です。
エントランスに車が入った瞬間、リゾートホテルらしい開放感と、格式ある高級ホテルの落ち着きが同時に伝わってきます。
スタッフの対応も丁寧で、荷物の受け取りから案内まで無駄がなく、初めて訪れる人でも安心感があります。
ロビーに入ると、天井の高さ、照明の柔らかさ、空間の広さが一気に目に入ります。
派手すぎるわけではないのに、しっかり高級感がある。
まさに「大人がゆっくり楽しむためのホテル」という印象です。
ホテル内は清潔感があり、館内を歩いているだけでも気分が上がります。
観光地のホテルというより、滞在そのものが目的になるリゾートホテル。
カジノだけでなく、ホテルで過ごす時間も旅の大きな楽しみになる場所だと感じました。
客室も広く、落ち着いた内装で、窓の外には済州島らしいリゾート感のある景色。
ベッド、バスルーム、アメニティ、照明の雰囲気まで、細かい部分に上質さがありました。
「今日はこのホテルで遊ぶのか」
そう思った瞬間、自然と気持ちが高まります。
いよいよロッテホテル済州カジノへ

ホテルの豪華さを十分に味わった後、いよいよ目的のカジノへ。



今回の軍資金は、思い切って3,000万ウォン。
日本円にするとかなりの金額です。
正直、入口に向かう時点で少し緊張感がありました。
カジノ特有の空気というものがあります。
静かすぎず、騒がしすぎず、でも確かに熱気がある。
テーブルの上を滑るチップの音。
カードを配るディーラーの手元。
勝った客の小さな笑い声。
負けた客が一瞬だけ見せる悔しそうな表情。
カジノ内に一歩入ると、そこは完全に別世界でした。
カジノ夜遊びランキング限定クーポンで、まずは10万ウォン分お得にスタート
そして今回、カジノに入る前に忘れてはいけないのが、

このクーポン画像をロッテホテル済州カジノのフロントで見せると、10万ウォン分のバウチャーを受け取ることができます。
流れとしてはとても簡単です。
まず、カジノ夜遊びランキングのクーポン画像をスマホに保存、または画面で表示できる状態にしておきます。
その画面をカジノフロントで提示すると、スタッフが確認してくれ、10万ウォン分のバウチャーを発行してくれます。
そのバウチャーをバカラテーブルでディーラーに見せると、その分の金額をプラスしてゲームを楽しむことができます。
つまり、最初から自分の軍資金だけで勝負するのではなく、カジノ側から10万ウォン分のチャンスを上乗せしてもらえるということです。
ただし、いくつか条件があります。
このクーポンはバカラのみ使用可能です。
ブラックジャックやルーレットでは使えないので、バカラをプレイする前に利用する形になります。
また、クーポン金額と同額以上のキャッシュベットが必要です。
たとえば10万ウォンのバウチャーを使う場合は、同じく10万ウォン以上の現金ベットを合わせる必要があります。
クーポンの利用は1回限り。
何度も使えるものではありませんが、初回の勝負を有利に始められるのはかなり大きいです。
特にバカラは、流れが来た時の勢いが強いゲームです。
その最初の一手に10万ウォン分のバウチャーを使えるのは、思っている以上に心強いと感じました。
さらに、VIP客になると、クーポン金額が10万ウォンではなく、100万ウォン以上になるケースもあるとのこと。
これは正直、かなり魅力的です。
一般利用でも10万ウォン分のバウチャーがもらえるだけで十分うれしいですが、VIPになるとスタート時点の待遇がまったく変わってきます。
「カジノは遊ぶ場所」というイメージが強いかもしれませんが、ロッテホテル済州カジノの場合は、しっかり遊ぶ人に対してのサービスや特典も用意されている印象でした。
もちろん、クーポン条件やVIP特典の内容は時期や利用状況によって変わる可能性があるため、利用前に必ず確認は必要です。
ただ、カジノ夜遊びランキング経由で案内を受けておけば、こうした特典を見逃さずに利用しやすくなります。
取得方法はカンタン
カジノ夜遊びランキングのクーポンページの画像をカウンターで見せるだけでOK!
今回もこのクーポンを確認してから、いよいよ本格的にゲーム開始です。
軍資金は、思い切って3,000万ウォン。
まずはブラックジャックからスタートすることにしました。


最初はブラックジャックからスタート
まずはブラックジャックから始めることにしました。
ルールも比較的わかりやすく、カジノの雰囲気に慣れるにはちょうどいいゲームです。
最初のチップを置く瞬間、手に少し汗を感じました。
ディーラーがカードを配る。
こちらの手札は悪くない。
ただ、ディーラーのアップカードも強い。
「ここは引くべきか、止めるべきか」
一瞬の判断が勝敗を分けます。
最初の数ゲームは、勝ったり負けたりを繰り返しました。
大きく崩れたわけではありませんが、じわじわとチップが減っていきます。
1ゲームごとに空気が重くなる。
勝てそうで勝てない。
あと1枚で流れが変わりそうなのに、その1枚が来ない。
ブラックジャックは、派手なゲームではありません。
ですが、その分、一枚一枚のカードに緊張感があります。
ディーラーがカードをめくる瞬間、周りの音が一瞬遠くなるような感覚。
自分の選択が正しかったのか、次の1枚ですべてが決まるあの感覚は、実際にテーブルに座らないと味わえません。
結果として、ブラックジャックでは少し負け。
ただ、大負けではなく、まだまだ勝負できる範囲です。
ここで一度、気持ちを切り替えることにしました。
カジノ内の無料バーで食事休憩
少し負けたところで、カジノ内の無料バーへ。
これがまた想像以上に良かったです。
カジノの中にある無料の飲食スペースなので、正直そこまで期待していませんでした。
しかし、実際に利用してみると、料理も飲み物もきちんとしていて、普通に美味しい。
軽く食事を取りながら、さっきまでのゲームを振り返ります。
「ブラックジャックは悪くなかった」
「でも、今日は少し流れが違うかもしれない」
「次はルーレットで様子を見て、その後バカラに行こう」
負けた直後にそのまま熱くなるのではなく、一度席を離れて食事をする。
これはかなり大事だと感じました。
カジノは、ただ運だけで勝負する場所ではありません。
自分の気持ちをどう整えるか。
流れをどう読むか。
熱くなりすぎないことも、勝負の一部です。
無料バーで食事をしている間に、少しずつ気持ちが落ち着いてきました。
そして、もう一度カジノフロアへ。
ここから流れが変わります。
ルーレットで様子見、そしてバカラへ
食事の後は、少しルーレットを楽しみました。
ルーレットは見た目にも華やかで、カジノらしさを強く感じられるゲームです。
ディーラーがボールを投げ入れ、盤面が回り始める。
チップを置いた数字や色に目が釘付けになります。
ボールがカラカラと音を立てながら回り、少しずつ速度を落としていく。
赤か黒か。
奇数か偶数か。
選んだ数字に近づくたびに、自然と身体が前のめりになります。
数ゲーム遊んだところで、軽く勝ち負けを繰り返しながら、感覚を取り戻しました。
ただ、この日の本命はルーレットではありません。
向かったのは、バカラテーブル。
バカラで一気に流れが変わる
バカラのテーブルには、独特の空気があります。
ブラックジャックのように自分でカードを引く判断をするわけではなく、ルーレットのように数字を細かく選ぶわけでもない。
基本は「バンカー」か「プレイヤー」か。
シンプルだからこそ、一瞬一瞬の勝負に重みがあります。
しっかりと先ずは先ほどもらった10万₩のバウチャーをディーラーへ
ここでバウチャーを使えるのは嬉しい!
最初は少額から様子を見ました。
1ゲーム目。
バンカーに置く。
カードが配られ、ゆっくりと数字が見えていく。
周囲の視線もテーブルに集まります。
結果は勝ち。
まだ小さな勝ちですが、ここで空気が少し変わりました。
2ゲーム目。
今度もバンカー。
また勝ち。
「これは来ているかもしれない」
そう思った瞬間、心拍数が上がりました。
3ゲーム目は少し迷いました。
流れに乗るべきか、一度外すべきか。
でも、この日は勝負に来ています。
再びチップを置く。
ディーラーがカードを配る。
プレイヤー側のカードが開く。
バンカー側のカードが開く。
数字を見た瞬間、テーブルの空気が少しざわつきました。
また勝ち。
ここから一気に流れが加速しました。
手に汗握るバカラの数ゲーム
印象に残っているゲームがあります。
それまで連勝していた流れで、少しベット額を上げました。
チップを置いた瞬間、自分でも「これは大きい」と感じる勝負。
カードが配られるまでの数秒が、やけに長く感じます。
ディーラーの手元を見る。
周りの客も静かに見ている。
誰も大きな声は出さないのに、テーブル全体に緊張感が広がっていました。
プレイヤー側のカードが開く。
数字は悪くない。
ただ、勝ち切れるかはバンカー次第。
バンカー側のカードがゆっくり開かれる。
1枚目。
まだわからない。
2枚目。
その瞬間、勝ちが決まりました。
思わず胸の奥で「よし」と声が出ました。
大きく叫ぶわけではありません。
でも、身体の中で一気に熱が上がるような感覚。
手元のチップが増え、目の前の景色が少し違って見えました。
さらに次のゲーム。
ここで引くべきか。
それとも、流れに乗るべきか。
一度深呼吸をして、もう一度勝負。
今度はプレイヤーに置きました。
カードが開かれる。
プレイヤー側は強い。
ただ、バンカー側に逆転の可能性がある。
最後のカードがめくられるまで、勝敗はわかりません。
一瞬、周囲の音が消えたように感じました。
ディーラーが最後のカードを開く。
勝ち。
この瞬間、完全に流れを掴んだと感じました。
最終的には軍資金の約3倍に
詳しい金額は控えますが、結果としては大勝。
最終的には、軍資金の約3倍まで伸ばすことができました。
もちろん、カジノなので毎回このような結果になるわけではありません。
勝つ日もあれば、負ける日もあります。
ただ、この日のロッテホテル済州カジノは、間違いなく忘れられない体験になりました。
ホテルの豪華さ。
カジノフロアの緊張感。
ブラックジャックでの小さな負け。
無料バーでの食事休憩。
ルーレットで流れを整え、最後はバカラで大きく勝つ。
一つひとつの流れが、まるで映画のワンシーンのようでした。
ロッテホテル済州カジノは、ホテルステイだけでもリピートしたくなる場所
ロッテホテル済州カジノを体験して強く感じたのは、カジノだけが魅力ではないということです。
もちろん、カジノフロアの臨場感、バカラで大きく勝った時の興奮、チップが増えていくあの高揚感は忘れられません。
しかし、それと同じくらい印象に残ったのが、ロッテホテル済州そのものの完成度の高さでした。







到着した瞬間の高級感。
広々としたロビー。
落ち着いた客室。
スタッフの丁寧な対応。
リゾートホテルらしい非日常感。
カジノで遊ばなくても、ホテルステイだけで十分に満足できるレベルです。
むしろ、カジノで遊んだ後にそのまま上質なホテルで休めるからこそ、ロッテホテル済州カジノの価値はさらに高く感じます。
勝負を楽しみ、無料バーで食事を取り、またテーブルに戻る。
そして遊び終わった後は、ホテルの部屋でゆっくり余韻に浸る。
この流れが本当に贅沢でした。
さらに魅力的なのが、VIP待遇です。
ロッテホテル済州カジノでは、VIPになることで、ホテル宿泊費や飛行機代をカジノ側が負担してくれるケースもあるとのこと。
つまり、一定以上しっかり遊ぶ人にとっては、ただカジノで勝負するだけではなく、旅全体の満足度が大きく変わってくる可能性があります。
ホテル代や航空券代までサポートしてもらえるなら、これはもう単なるカジノ旅行ではありません。
済州島でのカジノステイそのものが、特別なVIP体験になります。
正直、今回の滞在を通して思ったのは、
「これは一度VIP待遇を受けてみたくなる」
ということです。
豪華なホテルに泊まり、カジノで遊び、食事やドリンクを楽しみ、さらに条件によっては宿泊費や飛行機代までサポートされる。
ここまで揃っているなら、ロッテホテル済州カジノを本格的に楽しむならVIPを目指す価値は十分にあります。
今回、VIPになるための条件や必要なプレイ内容についても、現地で詳しく聞いてきました。
- どれくらい遊べばVIP対象になるのか。
- ホテル宿泊費や飛行機代のサポートはどのような条件で受けられるのか。
- VIPになると、通常利用とどこまで待遇が変わるのか。
このあたりは、かなり気になる人も多いと思います。
詳しい内容は、後日あらためて報告します。
ロッテホテル済州カジノは、ただ遊ぶだけのカジノではなく、ホテルステイ、食事、特典、VIP待遇まで含めて楽しむ大人のリゾートカジノでした。
済州島でカジノを楽しむなら、一度は体験しておきたい場所です。
一度はVIPでと以前より思っていたので早速第二弾のVIPロッテホテル済州カジノを近々体験予定!
皆様に内容をまたお届けします🙆
つづく、、、



